魚類剥製工房 飛魚丸

 

 

剥製も鮮度が命

剥製は表皮のみを剥ぎ取り発砲ウレタンを使ってボディを作ります。剥製も鮮度が命です。輸送方法や配送方法にいくつかの注意点がございます。事前にご相談いただくことで最も良い方法をお教えしていますのでお気軽にご連絡ください。
 

 

 

 

色づけは1つ1つエアーブラシで

剥製は生きた魚の様に魅せる為に自然な色合いの調合で補正をします。私がエアーブラシで丁寧に色を入れます。色加減で仕上りが変わってしまうのでみずみずしさを大切しております。アロワナなどの熱帯魚も是非ご相談下さい。
 

 

 

 

カジキのオビレの剥製。

少し前まではマ−リンを1匹仕上げる事も多かったのですが輸送がなかなか難しいのでカジキやマグロなどの超大型魚になるとビルや尾鰭などを剥製にしてメモリアルオブジェにします。釣り師の要望に応じて様々な仕様に仕上げる事が可能です。
 

 

 

 

ジャイアントトレバリー。

キャスティングの対象魚として最も人気のあるGTは私の得意とする魚の1つです。50キロクラスも何度も仕上げておりますので是非釣行前にご相談いただけたら幸いです。飛魚丸への魚の送り方についても何点か必ずお守りいただきたい事があるので事前に必ずご相談ください。
 

 

 

 

オニカサゴ。

深海釣りのターゲットとして人気のある鬼カサゴや紅アコウなども丁寧に仕上げます。小さくても大きくても行程や手間は同じだけかかります。額縁にいれたりジオラマ風に仕上げたりすることも可能です。時期により納期が約1年前後かかることもありますのでお早めにご相談いただけると助かります。
 

 

 

 

世界記録のブラックバスも仕上げました。

滋賀県琵琶湖で捕獲された世界記録のブラックバスを始め70オーバー、60オーバーなどの数々のメモリアルフィッシュを送り出しております。アメリカのバスプロからの依頼も沢山受けています。日本の繊細な職人技を是非ご覧頂きたいと思っております。

 

 

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